移民から考える 究極の負け組土地、勝ち組土地

2023年7月6日埼玉県川口市でトルコ国籍の男性が刃物のようなものを切りつけられる事件があり、殺人未遂の疑いで逮捕しました。
市内の病院にトルコ国籍の男性とみられる100人ほどの外国人が集まり乱闘騒ぎがあったようです。
それと同時に話は変わりますが、フランス全土に暴動が起こっています。移民の2世、3世などが学校や薬局ところかまわず、銃を打ち鳴らしている動画が今現在進行形で見ることができます。
この2件の事件が根っこは同じだと感じます。
川口市の事件ですが、マスコミはあまり正確には取り上げていませんが、川口市の住人はある意味無法地帯で日々不安な毎日を送っているようです。
詳しくはご自身でお調べください。
フランスでも移民街があり、危険な地域は存在し、何処でも安全ではありません。
鬱積している移民に火が付けば手が付けられなくなります。
日本でもこのまま移民政策を進めていくのであれば、移民街が自然と形成され、その地域には日本人が住めなくなり、不動産は誰にも売れず、2足3問で手放さないといけなくなると思います。
今のフランスの現状は未来の日本なのです。
あなたがお持ちの大事な不動産もしっかり価値を見極め、ひょっとしたら損切りをしなければいけないかもしれません。
しっかり、見極めていてください。
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