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2020/02/28
先日、空き家マイスター登録更新講座に行ってきました。 そこで、気になったことをお話したいと思います。 まずは 所有権放棄のルールの必要性です。 コラムで土地が負債になりつつあるとの話を何度か書いてますが、 現在、売却でき […]
2020/02/25
家族信託とは後見人とは違った財産の新しい管理方法です。 信託は所有権そのものを譲渡して、譲られた方が財産を管理していきます。 但し、受益権はあなたのままに残すことができるのです。 非常にわかりずらいかもしれませんが、例を […]
2020/02/23
認知症は国民病 しっかり対策を・・・ 認知症になり、お困りの方が確実に増えてきています。あなたの身の回りに起こっていないとしても客観的なデータを見ていただくとわかりやすいかもしれません。 「日本における認知症の高齢者人口 […]
2020/02/18
いらないものを処分するときには、お金を払って処分をしたり、メルカリに売却したり、誰かに引き取ってもらったりしますが、あなたのいらない不動産はどうやっても処分できない不動産かもしれません。 このコラムでも何度も書いてきまし […]
2020/02/17
あなたが認知症になり、任意後見人予定者は、裁判所に対して監督人の選任をおねがいします。 そして、監督人が選任されて初めて、任意後見人予定者は任意後見人となります。 それから、原則、あなたの財産の管理、運用は後見人にゆだね […]
2020/02/13
任意後見人でも費用が掛かる!! あなたは万が一に備えて認知症になった時には、後見人には信頼できる長男になってもらうように考えました。あなたは公証役場にて契約を結び、これで一安心と考えました。 後見人として任意後見人に息子 […]
2020/02/10
2種類ある後見人の大きな違いを理解しましょう! 法定後見人制度とは家庭裁判所に後見人を選任され、親族が後見人に選ばれることが3割程度であり、第三者である弁護士さんが後見人になってしまうというものだと前コラムでお話させてい […]
2020/02/09
成年後見人とはなんでしょうか? 認知症になってしまいますと意思確認ができずに契約などができなくなってしまいます。 身近なことであれば、不動産の売買・抵当権設定などの登記はできませんし、銀行に知られれば預金を凍結されてしま […]
2020/01/30
経営者が認知症になるとどうなるのでしょうか? 認知症とは意思確認ができない状態です。 例えば、経営者であるあなたの会社の地方銀行の担当者Aが、いつものようにあなたの会社に訪問してきます。Aは、お金をあなたの会社にお金を借 […]
2020/01/28
ご両親が何か違和感を感じたとして、もしかしたら、ひょっとしたらと感じてもお医者さんに行く勇気もありませんし、本人に認知症が疑わしいからお医者さんに行こうとも言えません。 もし、ご自宅で認知症かどうか判定できるものがあった […]
2026/01/08
賃貸物件を利用した相続税対策の引き締め~令和8年度税制改正大綱~
2025/11/23
賃貸マンション一棟での節税策、見直しの動き – オーナーはどう備える?
2025/10/23
人口の推移から読む 名古屋市南区の地価動向 〜「神の見えざる手」が示す需給バランス〜
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