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2021/06/12
おかげさまで、ご相談をいただけることが多くなってまいりましたが、 60分の無料相談をさせていただくにあたり、皆様にお願いがあります。 ご相談前には必ずご相談シート、財産一覧表と家族関係図をご記入の上、アポイントを取ってい […]
2021/05/02
亡くなられた方が認知症であった場合ではなく、相続人が認知症だった場合に問題が生じることをご存知でしょうか? 貰うだけなので問題ないのでは?と思われるかもしれませんが、もし遺言書を作成していなかった場合には遺産分割協議を行 […]
2021/04/30
相続税は相続発生後、10カ月以内に原則、現金にて支払わなければいけません。相続財産に現金が少ない場合、納税資金として確保できなければ、不動産を売却して売らなければいけなくなる場合が多々あります。しかし、納税資金確保のため […]
2021/03/20
生前に売却したほうが得か?亡くなってから売却したほうが得か? あえてご自宅を売却した場合と書かせていただいてます。ご自宅以外だとまた少し変わってくるかと思います。 今回は税金面でのアプローチになります。 ご自宅の場合得か […]
2020/10/29
ご高齢の方で投資をされている方は多くいらっしゃいます。 それを趣味の一つとして、お金がかからない趣味(増える趣味?!)として楽しんでいただくのはいいことだと思いますが、相続や認知症問題の場合はたいへんになってしまうケー […]
2020/09/07
相続対策と認知症対策は密接にかかわっています。その一つが認知症により計画していた相続税対策がストップしてしまうということ。 つまりどうゆうことなのか? 相続対策の多くが本人の意思確認を要する事。本人の財産をどのように処分 […]
2020/07/04
令和2年度の改正により、ジュニアNISAが期間延長されました。但し、2023年で終了になります。 本日はジュニアNISAを絡めたスキームをご紹介いたします。 ジュニアNISAとは何でしょうか? お子さんの為に投資信託な […]
2020/07/02
年間、亡くなられる人数は130万人です。その中で相続税の課税対象になった方はおよそ1割の11万人。 その中で5人に1人の方が、相続税の対象になっています。 税務署もマンパワーが削られ、すべての申告に対して税務調査ができる […]
2020/04/04
「借金してアパートを建てると相続税の節税になる」という話をされる方がいます。 少し、間違いがるので訂正させていただきます。 確かに、節税になるのは間違いありませんが、「借金して」は嘘になります。 そもそも、評価方法の違い […]
2019/12/19
認知症になったとしても使える保険を使った相続対策があります。 贈与というのは、受贈者と贈与者の意思があって初めて成立しますが、 贈与者が認知症になってしまった場合に、通常、認知症以降は贈与を使った相続対策はできないことに […]
2026/01/08
賃貸物件を利用した相続税対策の引き締め~令和8年度税制改正大綱~
2025/11/23
賃貸マンション一棟での節税策、見直しの動き – オーナーはどう備える?
2025/10/23
人口の推移から読む 名古屋市南区の地価動向 〜「神の見えざる手」が示す需給バランス〜
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